トップページ>傷病別請求事例>糖尿病性腎症
ケース1
性別
男性
傷病名
(傷病の原因)
糖尿病性腎症(糖尿病)
障害の状態
糖尿病治療で平成5年から通院しインスリン療法と食事療法を続けていたが、腎不全状態となり、週3回の人工透析治療を開始
請求時点で貧血、浮腫、尿毒症状があり
日常生活または労働能力
短時間の軽労働は可能
予後
腎機能の回復はない
等級
2級15号(注)症状により認定される等級は異なります
その他
事後重症による請求
障害厚生年金+障害基礎年金を受給
ケース2
昭和56年から糖尿病治療で通院しインスリン療法と食事療法を続けていたが、腎不全状態となり、週3回の人工透析治療を開始
血尿、貧血があり血清クリアチン濃度は高度異常をしめす
軽労働は可
生涯血液透析が必要
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