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どこで相談すればいいの?

質問や相談はどこにすればいいのでしょう?それぞれの相談先の特徴を見ていきましょう。

年金事務所、共済組合事務局

障害年金の受給資格や請求手続きについての相談、請求書の受付は
年金事務所(共済は共済組合事務局)で行っています。
相談は直接出向いて相談する方法と電話による相談とがありますが
障害年金に関しては出向かないと相談できないのが現状です。

市町村役場の年金係

国民年金の障害年金の受給資格や請求手続きについての相談に乗ってくれます。
相談は直接出向いて相談します。

民間の障害年金相談センター

障害年金に関する専門知識と豊富な経験をもとに社会保険労務士が対応しています。
障害年金に関する受給相談や請求書類の作成支援、請求書の提出代行など、
相談者のニーズにより有料で出張、電話、FAX、電子メールなど多様に対応してくれます。
ただし、障害年金を専門にしている民間の相談センターは全国的にもまだ少なく、
ハロー年金サービスセンターなど数箇所あるのが現状です。
尚、地元の社会保険労務士が年金相談や手続代行に対応していますが、
経験の浅い社会保険労務士もいますので、具体的にのってくれるかどうかは
相談する前にあらかじめ電話などで確認して相談されるとよいでしょう。

医師

医師にお願いすることは、診断書の作成または初診日の証明を的確に記入してもらうこと
です。診断書を依頼するときは、初診日から請求時点までの治療経過、今後の見通し、
日常生活や労働能力等を記入してもらうようにします。

ケースワーカー・医療ソーシャルワーカー

ケースワーカー・医療ソーシャルワーカーの皆さんは、地域社会の人々や病院に来院や入院される人々の経済的・心理的・社会的の問題の解決援助をされる仕事を担っておられます。
しかし相談の範囲が非常に幅広いため、アドバイスにしたがって、ご自身でも積極的に行動する事が大切です。

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